2006年10月30日

プロダクトでたどる自分史

楽しいサイトを見つけたのでご紹介。

「NipponStyle(ニッポンスタイル)」の中の「プロダクトでたどる自分史 〜あなたの暮らしを支えた道具と出来事・世相〜」なんですが、年度別に商品がきっちり紹介されてて、とても楽しい。これ見ながら昔も友達と酒とか飲んでも楽しそう。

いいねー。こういうの好きです

総務省といえば・・・

行政担当者や学者、事業者などが参加して情報通信分野の政策を議論する会員制のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)が11月に始まる。5000人を上限に参加者を集め、電話やインターネット、放送などの政策についてネット上で議論してもらう。総務省はSNSで議論した内容を省内の研究会などで活用し、政策立案につなげる考えだ。

つーことで、情報通信政策、ネットで議論・総務省が会員制SNS
こんなニュースを見てて思い出したんですが、総務省の人、例の「日本ブログ協会」ってのはどうなったんすかね?
前、一応登録メールを出したら、「今、ばたばたしてるんで、落ち着いたらやりますからねー」なんて感じのメールが来た記憶があるんですが、それ以来音沙汰なしな気がするよー。SNSともども、こっちもちゃんとやってくださいね。ってまあ、何をやるのかまったく知らないんだけどねー。ふふふ。


2006年10月25日

ブログ感度

「ブログ感度」なる言葉が、お目見えしたので、ご紹介。
登場した場所は、10月24日にITビジネス誌としてリニューアル復刊した『月刊アスキー』でありますよ。

特集のひとつめは「ブログ感度・上場企業ランキング500社」。

「ブログ感度」というのは見慣れない言葉だが、総務省の統計によると621万人といわれる日本のブロガーたちが、ブログに書き込んだ頻度を「ブログ感度」と呼ぶ。日本の全ブログの中から、主だった約210万サイトを対象に、抽出・集計・分析するエンジンとして株式会社シーエーシー社の『kizasi』サービスを利用。昨年9月から今年9月までの1年間の日本の上場企業3534社について、「ブログ感度」が高い順に上位500社をピックアップした。

ランキング表では、ブロガーが企業に関する一般的な話題を書いた頻度(=以後「ブログ値」と表記)と、個人株主などが株を話題にする場合は4桁の証券コードを併記することから証券コード付きで書いた頻度(「=同「ブログ値(証券コード)」と表記)の2つの値を比較してある。証券コード付き=株話題のブログは、昨年度で3807万人を越したという個人株主の情報源とも言われ、すなわち株価とも親密な関係にあるという。

あと、詳しいニュースはこちらで。

要するに、ブログで語られている頻度のことを「ブログ感度」と呼んでるわけですね。ふむふむ。
新しい発見だったのは、「株を話題にする場合は4桁の証券コードを併記することから」という一文。僕、株とかやったことがないから知らなかったけど、そうなのね。ちなみに、こういった株からみの言及を「ブログ値」と呼ぶのだとかー。

ま、この言葉が根付くどうこうは別として、ブログで語られることが、企業にとって大きな意味を持つようになったということですね。いいことだ。それはねー。

2006年10月22日

あの地震から2年

2年前の明日、10月23日は、新潟中越地震があった日なんですよね。

あれからもう2年かぁ。早いもんですね。

この地震は、僕にとって、とても印象深いものでした。

東京にいた自分も体感したという点もあるんですが、ブログってこういうものかと認識した事件があったからなんですね。

それが、2年前の『このブログがすごい!』で4位に選んだ「食べたものを淡々と記録するよ」です。

キレイな食べたものの写真に、たった一言「ごちそうさま」の文字。まさに淡々と食べたものを記録していた作者の「おおじろう」さんは、新潟の長岡在住で、この地震で被災されました。

しかし、「おおじろう」さんは、ブログの更新をやめませんでした。ただ、そこにアップされる写真が、援助物資が届かないため、「パン」だけとか「アクエリアス」だけなんて日もあり、まさにリアルな被災者の生活を、淡々とみんなに伝えたんですよね。

ブログってスゴイ。本当に思った。そんなエントリーで、何年経っても忘れない記録だったんです。

そんな「食べたものを淡々と記録するよ」ですが、実は、この10月7日の記録で最終回になっていました。最後の言葉はこんなものでした。

2006年10月7日、結婚しました。

以上を持ちまして記録を終わります。皆様ありがとうございました。

最後に一言、

ごちそうさまでした!

おおじろうさん、結婚おめでとうございます。お幸せに!

2006年10月20日

『Web2.0殺人事件』

今日はちょっと宣伝をさせてくださいませ。

Web2.0殺人事件』(イースト・プレス) という本を出させていただきましたー。

これ、なんの本かと言いますと、西村京太郎のミステリーって謎を解く鍵が鉄道の時刻表だったりしますよね。それと同じで、この本は、謎を解く鍵がミクシィとかのWeb2.0系サービスというわけなんすよね。

アナログ人間には、とっつきにくいイメージの「Web2.0」。その世界を、少年探偵が難事件に立ち向かうミステリの形で解説。「ブログ殺人事件」「YouTube誘拐事件」などの事件を通して、Web2.0を解読せよ!

アマゾンさんでは、こんな風に紹介していただいております(笑)。

書店のWeb2.0コーナーの片隅に、こんなタイトルの本があったら、オモチロイだろうなぁと思ったのが直接的な執筆動機なんですが、まあ「Web2.0サービス」って、本当はパソコン音痴とかメカが苦手の人こそ楽しめるのに「Web2.0」って言葉が、ちょっと文系を排除している感じがしたので、文系というかアナログな人にも楽しんでもらえる本ってことで書きました。

何人かにも読んでもらったんですが「すらすら読めたヨ」と言っていただいたので、ネットとか興味ない人とか、読書が苦手だなぁという人にも、読んでもらえたら嬉しいです。

以上、宣伝、失礼しました。

2006年10月19日

Google ブログ検索

「Google Blog Search」の日本語版が出たみたいですねー。

Google ブログ検索ではトップ画面や検索結果、ヘルプページなどの日本語対応が行なわれた。さらに、日本語版提供にあたって、日本語で執筆されたブログの検索対象を大幅に広げたとしている。

 主要な機能は、Google Blog Searchとほぼ同様。検索対象を日本語ブログに限定することも可能なほか、投稿日時やブログ名などの絞り込みにも対応する。

あと詳しいことは、こちらのニュースでどぞー。

ブログ検索って、自分との相性もあるから使ってみんとわからんですが、天下のGoogle さんのだから、これからしばらく愛用してみます。あいよー。

2006年10月14日

離島応援計画

「ブログで離島応援計画」という、なにやら気になるプロジェクトが始まったようです。

ブログで離島応援計画は、参加している島の住民がブログで情報を発信し、観光復興といった各島の課題解決を目的とする活動。全国のブログユーザーやIT技術者との双方向コミュニケーションを通じ、島の発展に高く貢献するであろう情報技術ベースのアイデアを募る。

ニュースはこちら
んで、実際のサイトがこちら

要するに、離島ゆえの悩みなんかをみんなで考えて、そのアイデアを各自のブログで発表しよう!という運動みたいですね。
今は、隠岐の島のブログが始まってます。こんな悩みがアップされてますね。

問題のひとつに、若者の島離れ(過疎化)があり、雇用のない島には大きな問題となっています。 私にも子供がおりますが、「これ」がいずれ島から出てしまうと思うと、今から涙がでてきます。 「魅力ある島づくり」は未来を担う子供たちに大きな勇気と希望を与え、島をいろいろな意味で大きくします。 「そんなこと自分たちの問題なんだから自分で考えなさい」といわれればそれまでですが、皆様のアイディアを隠岐の島民で具現化し、島に住んでいる子供たちから「やっぱり島じゃなくちゃ」といわれ、本土の子供からも「隠岐に住みた〜い」「行きた〜い」なんていわれるようにしたいものです。 日本も島国です。「島を支える、島民(国民)が自由に言い合えるチャンス」なのかもしれません。 いずれは今、あなたが持っているそのアイディアが「日本」を救うかもしれません。

うん。こういう離島の悩みをみんなで考えていくというのは、とてもいいと思います。ぜひ応援したい。
トラックバックを使った議論って、まだまだあまり活発にされていないと思うのですが、このプロジェクトはそんな理想的なトラバの使い方が実践されそうな予感がしますね。

※僕が思う、離島の活性化は、セカンドライフを離島で暮らしたい人の誘致とかにあるような気がボンヤリ。今、将来は沖縄とかで暮らしたいって人、けっこういますもんねぇ。僕もそうなんですが。あと、沖縄はIT企業の誘致が盛んですが、こういったネットビジネスってどこでもできるから、そういうのもひとつの手かもですね。また考えよー。

2006年10月13日

注目のポッドキャスト

前にもちらっと書いたですが、最近ポッドキャスト系の「聞くブログ」が面白いんですよ。それは、以前は、普通の人が使っていたのを、プロが積極的に使い始めたからなんですね。今、ポッドキャスティング業界は、雑誌で秀逸なコラムを書いていた人が、たくさんしゃべってて、それが好きなときに無料で聞けるんだから、これは楽しいんです。

こういった流れは、TBSの「ストリーム」が作ったように思うんですが、その後も楽しいのがいろいろ出てきたので、そんななか、好きなのをいくつかご紹介。

まず、「あべこうじのポッドキャスト番長」。これもTBSがやってる番組で、多彩なゲストが魅力。なかでもやっぱり竹熊さんがいいですよねー。ブログも人気の竹熊さんは、手塚治虫の逸話など楽しい話をたくさんしてくれます。

次は、「インターネットラジオ Klap」の中でやっている「鴻上尚史の生きのびるために笑う 」。

鴻上さんは、僕が高校のときとかも、オールナイトニッポンなどで愛聴してたんですが、このお方は、やっぱりお話上手だなぁ。コラムも上手だけど、お話もうまい。また、ゲストに中村うさぎさんを招いて、性について喧々諤々するなど、かなり長い上にとても濃くて素敵です。ポッドキャスティング系の番組って短くないとダメって先入観があったけど、上手な人が話してたら、別に長くても全然いいですねー。

最後にご紹介は、ちょっと毛色が変えて「ベルギービールのオイシイ話 〜飲んで見て聞いて楽しもう〜」。これは、作家で編集者の石黒謙吾さんが、ベルギービールの魅力について、「ベルギービールJapan」を主宰する三輪一記さんとお話されているもの。上記の2つが、わりとコラムっぽいとすれば、こちらはライトな実用という感じで、楽しく聞きながら知識を身につけられるところがミソ。

このように様々なジャンルの基礎知識が、ポッドキャスティング配信される情報で身につけられるという番組は、これからもフォロワーが増えてほしいなぁ。これ携帯プレイヤーにダウンロードして、ベルギービール屋で聴いても楽しいかもなぁ。

ま、こんな感じで、昨今やたらと雑誌で活躍していた人が参入して、かなり楽しい状況になってきたポッドキャスティング。ぜひ、みんな仕事の合間とかなんかに聴いてみるのをオススメしますよ〜。

2006年10月12日

サッカーキャスト

ここんところ音声ブログたる「ポッドキャスト」が、すごく面白くなってきてると思っているんス。
んで、近々、注目番組などをご紹介していきたいんですが、まずは応援したいと思う番組からひとつ。

今までも、サッカーに対する熱い想いは語ってきました。 掲示板で。 Blogで。 でも、今度は生の声で語りたい。 そう思って、ポッドキャストを始めました。 解説者でもない。 評論家でもない。 サッカー馬鹿の、日本代表に対する熱い想いを聞いてください

これは、いつも愛読しているブログ「サッカーのある幸せ」にあった一文なんですが、ここにあるように今まで文字で発信してたのを声でも発信しようと思い立たれたわけですね。んで、そのポッドキャスティング用のブログが「サッカーキャスト」なんですが、これ3人のブロガーの人でやっているのがいいなぁと。

「Blue Sky Blue」のケット・シー、「サッカーのある幸せ」のエルゲラ、「発汗」でサッカーを語っている発汗がお送りするサッカー日本代表に関するポッドキャスティングです。

今まで、複数で運営するブログってのが、広まりそうで広まらなかったんですよね。でも、こうやって同じテーマでブログを運営している人が、たまに集まっておしゃべりして、それを別に作ったポッドキャスト用のブログにアップするってのは、なんかいろんな可能性がありそうで素敵。
これからのフォロワーが増えて欲しい、そんなポッドキャストブログなのでした。

2006年10月10日

GoogleがYouTubeを買収

Google、YouTubeを16億5000万ドルで買収

ちらほら噂になってたことが、ついに実現しましたねー。

You Tube、ほんとになくなってしまうかもと思わせていたけど、これでひとまず安泰って感じですかね。

最近、やたらと動画が削除されていたんですが、それはこのGoogle 買収の布石だったんのかもしれません? いずれにせよ、Googleの今回の買収によって違法動画への対応とかが、また新たな局面を迎えそうです。

2006年10月09日

アメリカの「ブログの女王」

「ブログの女王」といえば、眞鍋かをりさんとか、「しょこたん」とか日本のお話だと思ってたけど、アメリカにもそう呼ばれる人がいるみたいですねー。

アメリカの「ブログの女王」はなぜ自分のすべてをさらすのか

この記事にアメリカのブログの女王とされる「ステファニー・クライン」さんのことが書いてあります。彼女はこんな人みたいですね。

クラインはニューヨーク生まれのニューヨーク育ち。元々作家志望で、バーナード大学では英語を専攻し、優等の成績で卒業している。

 その後、彼女は広告業界でインターアクティブ・アートディレクターとして8年間働いた。プライベートでは医師を職業とする男性と結婚し、アッパーイーストで幸せな日々を送った。しかし、彼女はこの男性を信じられなくなり、妊娠中だったが離婚し中絶した。そして、新たな愛を求めての日々があり、現在はテキサスに住んでいる。そして、このコラムの執筆時(2006年8月20日)にはお腹にふたごの赤ちゃんがいる。

んで、こちらが彼女のブログ「ギリシアの悲劇
ま、要するにタレントさんでなく、一般の人がブログで注目されて「ブログの女王」になったと。そういうことですかね。個人的には、日本でもタレントさんでなくて、普通の人が「ブログの女王」になってくれたほうが、なんかいい気がすんで、そうなることを期待したいなぁと思ってます。ま、この呼び名もどうなのか〜という気もせんではないですがw


2006年10月05日

SA・TO・MI〜娘への想い〜

2年前、娘さんを殺害されたお父様が、ブログを通じて情報提供を呼びかけておられるそうです。

広島県廿日市市の高校2年北口聡美さん=当時(17)=が自宅で若い男に刺殺された事件は、犯人が逮捕されないまま5日で2年。聡美さんの父忠さん(49)は昨年末に開設した、聡美さんへの思いをインターネットの日記につづるブログ「SA・TO・MI〜娘への想い〜」で、情報提供を呼び掛けている。

 忠さんはブログで、聡美さんを生前と同じように「姉ちゃん」と呼び、「明日は健康診断です。わが家で一番元気だったのは姉ちゃんでした。皆が風邪をひいても姉ちゃんは元気でした」などと、日々の出来事に聡美さんの思い出を重ねている。「昨年より今年の方が悲しみが深い」と募る悲しみも吐露している。

詳細は、こちらの『東京新聞』の記事でどうぞ。

そしてこちらが、その情報の提供を呼びかけておられるブログ。
SA・TO・MI〜娘への想い〜

2004/10/05に事件が起きましたが、未だに犯人がわかっておりません。小さな情報でも結構ですので連絡よろしくお願い致します。 聡美の父より

このように自己紹介されておられるブログを拝見すると、胸がいっぱいになってきます。一刻も早い事件の解決をお祈り申し上げます。

2006年10月04日

「オビラジR」見たよ

今、人気者のオリエンタルラジオがMCを務める
「オビラジ」という番組。SNSを使ったものになるということで
見てみますよということは、こないだ書いたよねー。

10月2日から始まってて、せっかくだから初回を見ようと、わざわざビデオに録ったのを
さっき見たよ。んで、肝心なSNSってのは、何ぞや?
もしかしてミクシィと連動してる番組なのかと思ったたら、これだった。

ふーむ。これは、SNSと完全リンクといえばそうなのかもしれんですけど
このSNS内は、あんたとこの番組に出てる人しかいないんじゃ……。

なんかオリエンタルラジオの後ろに、女子大生がわさわさいるんですが
この子たちが、ここで日記書いたりしているのを見られるというだけなのねー。

というわけで、34歳の男がわざわざ録画して見るものでもないことだけはわかりました。

あの、あれですね。昔やってた「ワンダフル」に似てますね。そうですね。あれです。はい。


2006年10月03日

ken's blog

なにを今更って感じはするんですが、志村けんさんのブログがいいんです。

そのよさってのは、「いいね!!! サイコー!」って感じじゃなくって「いいなぁ」って感じなの。

日本酒とか飲みながらしみじみ読みたい、そんなブログ。

等身大とは、まさにこのことかと思う良さがあるんです。

今夜中の四時 661件のコメント読みおわったよ  昼間も読んだけど 何件か読みながら涙が自然に落ちました。 私みたいなブログで少しは共感して貰って・・  人が好き、生きてる事が好き、自分の嫌なとこもある せめて自分だけでも自分を好きになってやらないと 他人は自分の事を好きにならないよ    また生意気な事言ってる志村です

これは今日アップされたエントリーだけど、この読者に対するスタンスも素敵。

いいブログです。ホント。

ken's blog 志村けん公式ブログ

2006年10月01日

新潟イタリアン

以前、『やまけんの出張食い倒れ日記』の「新潟ってすごい!長岡〜上越地域食の宝庫を味わってのけぞった! 長岡市民のソウルフード・「イタリアン」を君は食べたか!?」ってのを読んでから、新潟のイタリアンという食べ物に興味津々だったんです。

この特定地域の人だけが、普通にもりもり食べているけど、他の地域の人はまったく知らないソウルフードって、いいよねー。一生追いかけたい案件であります。はい。

んで、ぼんやり憧れてたら、この新潟イタリアンの総本山ともいえる「みかづき」という店が、今、新宿に上陸しているんだとか。ヤホー!

みかづき」ってこんな店です。この店によると、イタリアンとは、こんなもののようですな。

自家製太麺とキャベツ・もやしを特製ソースで炒め、粉チーズで味付け。白生姜(紅生姜じゃないのがミソ) を添え、特製トマトソースをかけて提供しています。匂いは焼そば、歯ごたえは焼きうどん・・・といったところでしょうか?

んで、新宿のこのイベントに来るみたいー。
新宿タカシマヤ開店10周年記念 おめざフェア

いいねー。なんか旨そうだ! 行ってこよ。ふふふ。

ちなみに、僕は、京都出身なんですが、京都のソウルフードは、「餃子の王将」のような気がします。
いや、「天下一品」というラーメンかもー。でも、この二つは、わりとポピュラーになったから新潟イタリアンほどの、珍しさはないかなぁ。えーと、みなさんの地域のソウルフードがあれば、教えてください。ペコ。


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