2010年02月06日

スゴブロ2010

今日は2月6日、ブログの日ですね!

というわけで、スゴブロ2010を発表させていただきました。

スゴブロ2010

今年の1位は「ケツダンポトフ」さんですよ!

この記事が、みなさんのブログ更新のモチベーションアップに少しでもつながれば嬉しいです。
では。

2010年01月01日

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

素敵なご来光を、『AIRLINE PHOTO UP-DATES』で見つけたので、ご紹介。

では、今年もみなさんにとって実り多き年になりますように!

2009年12月30日

よいお年を〜

みなさん今年もお世話になりました。
来年もよい年になりますように。

では、よいお年をお過ごしくださいませ!

2009年12月20日

忘年会やるよ

「このブログがすごい!」で忘年会というか交流会のようなことをやるので、来たい人がいるかもと思ってお知らせです。

下北沢に「スローコメディファクトリー」というお店があるんですが、ここで須田さんという方がいい雰囲気でゆるゆるのトークライブをいろいろ企画されているんですよ。

「スローコメディファクトリー」

それで、毎年この季節になると、武田タケさんとスゴブロのベスト20を決めるために、エントリー作品というか、ま、今年気にいったブログを見ながら、だらだらお話しているんですが、じゃそれをここでやらせてもらおうかな〜と須田さんに話したら「どうぞどうぞ!」ってお返事をもらったので、忘年会を兼ねてやることにしたのでした。

ま、僕らのブログの話は、マクラみたいなもんで、あとはご自由にフリートークって感じで考えています。

◎日時 12月22日(火)午後7時から

◎場所 下北沢 スローコメディファクトリー

◎料金 お店がキャッシュオンで各自、お酒やらソフトドリンクを買うシステムになっています。

こんな感じです。ゆるーい雰囲気でやってるので、遅れても全然オッケーです。来る予定の人は、スゴブロに協力してくれた人とか、面白いブログ書いている人とか、編集者やライターさんですかね。

参加ご希望の方は、岡部敬史のメール(okataco@yahoo.co.jp)にご連絡くださいませ。

お知らせおしまい。

2009年11月13日

おつまみ缶詰酒場

前から大好きだった『缶詰blog』さんが、本を出されたみたいで、目出度い!とご紹介なのです。

缶詰本がでけました!「おつまみ缶詰酒場」

「おつまみ缶詰酒場」の見本が出来てきた。  ついに、僕の本が出るのだ。  子供の頃からの夢が叶った、その瞬間であります。  自分の描いたイラストが、ちゃんと印刷物になっている。不思議だし、面白い。  しかしこれらが全国の書店に並ぶ様子を、うまく想像出来ない。 「ちっとも実感がわかぬ」  というやつであります。  文章も、ついこのあいだまで何度も何度も読んでいたもの。  ぜんぶ覚えているくらいだから、まだ客観的に読めない状態だ。

本が出る嬉しさが伝わってきて楽しい記事だなぁ。
缶詰は、ほんと僕も好きです。食べて楽しい、開けて楽しい。いいなー。銀座にロックフィッシュという素晴らしいバーがあるのですが、ここの缶詰料理とか絶品ですから、未踏の人はぜひ缶詰食べに行くといいですよ。


2009年08月27日

日本版ボートマッチ

8月30日は衆議院選挙。もう今度の日曜日ですが、「どこに入れようか」と迷っている人もいるかと。そんな人に便利なサイトがあるので、ご紹介しておきまふ。

日本版ボートマッチ

「日本版ボートマッチ」は、あなたの政治的立場や意見に最も近い政党を知ることができる投票支援ツールです。「スタート」をクリックすると、現在の重要な政治的、社会的な争点一つ一つについて、意見を尋ねていきます。

「賛成」「中立」「反対」「わからない」の中から、自分の考えに最も近いものを選んでください。結果画面で、 これらの争点に対する主要な政党の立場とあなたの意見の一致度が分かります。

とても有益なうえ、サイトとしても非常によくできていると思いますよ。

2009年07月07日

パパスイッチ

パパ向けの子育て情報ブログが、いい感じなのでご紹介。

「パパスイッチ」は、“パパの育児”をテーマにしたブログメディアです。パパの方、これからパパになる方に『育児って楽しい』と感じてもらえるメディアを目指しています。

そのために、しつけや子どもとの楽しい時間の過ごし方を中心に、平日育児に取り組むための“ワークライフバランス”実践方法、一緒に育児をする母親のサポート方法などを定期的に発信していきます。

こんな概要で「パパスイッチ」はこちらね。

ここのところウォッチングしてるんですが、パパもいっしょに楽しむぞ!って姿勢が好印象。
パパ向けの育児雑誌なんてのは成立しないだろうけど、こういったネット媒体なら大いにアリ。これからも好記事を期待してますよ。